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設計コンセプト

企業情報:セイズ・インターナショナルはこんな会社です。

会社概要
セイズ・インターナショナル各店
セイズホーム
セイズグループのサービスは協力会社との連携で成り立っています。
社長紹介
株式会社セイズ・インターナショナル
代表取締役:及川 達也 紹介
スタッフ紹介
セイズ スタッフの紹介。
私たちが担当いたします。
家づくりの仲間たち
セイズ・スタッフとともに現場で活躍する仲間たちの紹介です。
スタッフ・ブログ
セイズ・スタッフ、社長・及川達也のブログ集です。
私たちはふだん、こんなことを考えています。
セイズの家づくり。そのコンセプト
セイズの家づくりのコンセプトはは明確です。家をつくるのが好きなんです。
セイズのここがすごい
セイズのこだわりは他社に真似できないデザインと技術力。他社との比較でわかりやすく説明します。
セイズインターナショナル駅前店
京成立石駅から徒歩0分!駅前店でお待ちいたしております
各種お問い合わせはこちらからどうぞ。
各種資料請求。
皆様からのお問い合わせお待ちいたしております。
求人案内
セイズで働いてみませんか?!

セイズは他社とここが違います。

私達は東京の中でも城東地区(葛飾区80%・その他の近隣区20%)が中心で仕事をさせて頂いております。

多くの方々は夢のマイホームを不動産業者から購入されているかと思います。家は不動産屋から買うのは当たり前ですよね、

しかし大半の不動産屋は不動産屋なのに建築の知識がないケースがあり、知識がないので、建物を一括して工務店に請負契約をしてしまいます。請け負った工務店は、工務店にとって都合の良いように家のデザインを変更してしまう、なんてことがあったりして、実際に建物が引き渡された時に問題が発生するなんてことがあるのです。

例えば、屋根形状変更(採光のために取り入れた屋根の天窓を雨漏りするという理由でなくしてしまう)、階段の段数変更(大工のやりやすいように変更してしまう)、室内ドアがぶつかり合う(使いづらい開き方になる)、等々・・・本当にある話だから怖くなります。

それで良いのでしょうか?
良いわけはないですよね。

そこで、セイズの考え方は明確です。
家の良し悪しは設計で決まるといっても過言ではない、と思っています。

『どうしたらその土地に適応した家ができるのか?』
『どうしたらお客様に気に入ってもらえ、住みやすい家になるのか?』
を毎日考えています。 ここからセイズの家造りが始まっています。 それでは、他の不動産屋と違うポイントを紹介します。

@描き手(設計)と造り手(施工)と販売(営業)のチームワーク

セイズは常に、お客様を第一に考え、お客様に世界に一つしかない最高の住まいをご提案することだけを考えております。明るく快適で過ごしやすい住まいを描く設計、その設計を妥協せずに造る技術を持つ造り手、そして、その設計や建築技術のこだわりをお客様に伝える営業。この設計と造り手と営業が密になり、ひとつの方針を目指しています。

セイズでは建物ごとに設計が異なります。現場では度々、造り方について議論が行われています。お互いが専門知識を出し合い、妥協せずに納得できるまで議論を繰り返し行い、『お客様にとって快適な家を造る』という方向へ向かう。

セイズには『明るく快適で過ごしやすい住まいを描く設計、その設計を妥協せずに造る技術を持つ造り手、その設計や建築技術のこだわりをお客様に伝える営業』があるからこそ、他社とは違う、いい家が出来ていると私たちは信じています。

設計プロセス設計プロセス セイズホームセイズホーム

Aコスト重視

私は常に、「お客様にとって一生涯の家をコスト重視だけでは造りたくはない」と、考えています。それは、金額が高ければ良い家であるとは全く限らないからです。そこで私たちは、実際ご使用していただくお客さまのことを考え、無駄なところにはお金をかけずに過ごしやすい、機能美のある家造りに努力しています。

何が無駄で何が無駄でないのか?それは家を設計する段階で、その敷地に適応する建物を計画し、そしてお金を掛けるところと掛けないところにメリハリをつけることだと思います。少し例をあげますと、無駄なサッシは取り付けない、乾かない浴室乾燥機はつけない、見かけだけの外断熱工法は必要がない、値段の高い外壁を選ぶより家の形にこだわる、等々…。 セイズが過去にお引渡しをさせていただいたお客様から、ヒアリングを行い「何が必要で、何が必要ではなかった」をお聞きし、次以降の現場に活かしていく。セイズがお客様にご提案する家は他社とは違っているはずです。

B環境保護

私たちは同質同形建築の大量生産会社ではないので、材料の大量発注はしておらず、材料のストックもありません。また、セイズはその土地に最適な自然光をできるだけ多く採り入れるデザインを導入しているため、同じ建物が一つとして存在しないのです。

『それではコスト高になるのでは?』と心配するお客様がいらっしゃいましたが、建築部門がその現場に必要となる資材だけを仕入れる努力をしていますので、コスト高には繋がりません。

環境保護も重視しなければいけない時代です。建築資材を無駄にしないよう常に心掛けています。

以上が、セイズが他社とは違うと考えている大きなポイントです。もちろん同じような方針の会社様もあるかとは思いますが、私たちの営業エリアではほとんど見たことはありません。 是非一度セイズの建物を見ていただき、その違いを感じていただければとセイズ一同思っています。


セイズはこんな不動産屋です
©says international 株式会社セイズインターナショナル。